新着情報

  • HOME
  • 新着情報
  • 見頃の花 長府毛利邸のコウホネ

見頃の花 長府毛利邸のコウホネ

長府毛利邸は明治36年(1903)、長府毛利家14代元敏(もととし)によって建てられた邸宅で、明治天皇の行在所(あんざいしょ)としても使われたところです。
各部屋に季節の花木が飾られているほか、邸宅の日本庭園では、さまざまな季節の花を楽しむことができます。
現在コウホネが見ごろを迎えています。

検索 ページトップ